わたらせ未来通信13号 06.09.11

わたらせ未来通信 13号 わたらせ未来基金
               2006.9.11      代表世話人 飯島 博
                       〒328-0053 栃木県栃木市片柳町4-16-1
                       電話/FAX  0282-23-1078 (猿山方)
                       E-mail   watarase@cc9.ne.jp(同上)
                       ホ―ムページ  http://eco-online.org/watarase/
                       郵便振替口座 
                          わたらせ未来基金00160-1-12481
                          編集 塚田啓一 内田孝男
秋からの行事予定 

○「ウォーク the わたらせ ー源流から渡良瀬湿地帯へー」 第4弾
 のお知らせ
   春の「通洞~神戸(ごうど)」に引き続き、第4弾として「神戸~水沼」を歩く計画をたてまし  た。渡良瀬川左岸(国道の反対側)を主に歩き、かつてあかがね街道の2つ目の宿場であった 花輪を通って水沼までの約12㎞です。
   日  時 10月21日(土曜日)
   集合時間 午前10時20分
   集合場所 わたらせ渓谷鉄道 神戸駅前
 (1)車の方:国道122号で「神戸駅」の標識のある丁字路を下り約500m
      (わたらせ渓谷鉄道水沼駅前に駐車し、10:04発下り電車で神戸駅10:20着           により集合すれば帰りが楽です。)
(2)電車の方:桐生発9:30、相老発9:37 神戸駅着10:20

  解散場所・時間 水沼駅 午後3時半頃の予定
  見  所 渡良瀬川の渓観と流域の山里、花輪宿の名残の銅倉等、水沼駅に温泉あり

○引き続き「どんぐり拾い」のお知らせ
  「ウォークtheわたらせ」の翌日、例年どおり下記により足尾のどんぐり拾いを行います。
   日  時 10月22日(日曜日)
   集合時間 午前10時
   集合場所 足尾・銅山観光駐車場(通洞駅から徒歩10分) 
   採取場所 銀山平から舟石峠(予定)

両イベントの参加申込連絡・問合せ先
     TEL・FAX 0282-23-1078 (猿山弘子)
     E-mail  watarase@cc9.ne.jp(同上)
 上記2つのイベントの一方のみ参加ももちろんOKです。保険の登録の関係で10月10日(火曜日)までに連絡をお願いします。両方参加される方は、宿泊も可能です。
 宿泊を希望される方は、10月1日(日曜日)までにお申し込みください。
    宿泊地 東陽館(みどり市小中773) TEL 0277-97-2840
      1泊2食付 大人7,000円 
○ヨシ刈りデー
  今年も渡良瀬湿地帯(遊水池)において、12月10日(日曜日)(第2日曜日)に行います。    (予 備日 12月17日)
   午前9時30分 藤岡町遊水池会館駐車場集合 
  樹木の保護のための防火帯作りとヨシの利用(腐葉土作り)を目的としたヨシ刈りです。

○他団体・個人の観察会等のご案内       
 大和田真澄氏の植物観察会
    今年の最終回は、10月7日(土曜日)10時~12時です。集合場所は、谷中村史跡保全ゾーン駐車場近くのポプラの木の下、詳細は大和田氏のホームページ
http://www.ryomonet.co.jp/mo/mo/ 「ニュース」のページをご覧ください。

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主な活動の報告
○「干潟を守る日2006」干潟・湿地保護全国キャンペーン
 渡良瀬遊水池自然観察会     
                       主催 渡良瀬遊水池を守る利根川流域住民協議会
                           日本野鳥の会栃木県支部、わたらせ未来基金
  干潟・湿地保全全国キャンペーンの一環として、5月21日(日曜日)渡良瀬湿地帯において 行われました。
   当日は、約120名の参加者があり、植物・昆虫・野鳥グループに別れて、それぞれ講師
の案内のもと、ヨシもずいぶん伸びた谷中村跡地等を観察しました。昨年4月に開催した時よ り動植物の活動は活発のようで、湿地の意義を感じることができたと思います。

○わたらせ未来プロジェクト「足尾植樹デー」(安蘇沢)
   5月28日(日曜日)、今年も安蘇沢で植樹を行いました。前日からの雨の中、30名の参  加により事務局で育てた比較的大きい苗約40本を植樹しました。昨年からシカに樹皮を食べ られないよう、苗の周りにヨシを巻き付けたりヨシズで囲んでみたり試みています。厳しい冬  を乗り越えるのに必死なシカの食害対策として、十分とは言えないものの効果の認められる  部分もありましたので、ヨシの活用を継続しました。
   午後からは、足尾に緑を育てる会の管理する久蔵沢の植樹地で、主に参加者の持
 ち寄った比較的小さい苗約40本を植樹させてもらいました。土の中に大きい石が沢山埋まっており、穴掘りに苦労しましたが、シカ除けのフェンスはしっかりしており、個々の苗にヨシを巻き付ける必要はありませんでした。
  植樹地により条件は様々ですが、来年以降、会員の皆さんやドングリの里親が育てた苗  は、安蘇沢に限らず植樹するのが良いのではないかと思います。

○生きものマップ作り(渡良瀬湿地帯(遊水池)自然観察会)
   6月10日(土曜日)、20名の参加により谷中村史跡保全ゾーンにおいて開催しました。   講師は、当会の世話人でもある青木章彦氏(作新学院女子短期大学助教授、環境教育ネット ワークとちぎ 代表)にお願いし、自然観察をしながら参加者自身がワークシートの地図にシー ルを貼り、生きものマップを作る方法で行われました。
       6月28日 読売新聞朝刊 (自然観察会の記事が掲載されました。)

○「ウォーク the わたらせー源流から渡良瀬湿地帯へー」 第3弾
   6月17日(土曜日)、昨年秋の足尾ダムから通洞までのコースに続き、第3弾として、通洞 から神戸まで約17㎞のコースを9名で完歩しました。今回は、距離も長く健脚向きでしたが、 30種以上の鳥の姿や声と参加記にあるように植物も楽しめました。ウォーク前には「わたらせ 渓谷鉄道」を利用し、ウォークとは異なる車窓の風景も見ることができました。

○わたらせ未来プロジェクト「足尾草刈りデー」
  7月29日(土曜日)、雨でいったん延期した安蘇沢の植樹地の草刈りを、10名の参加により 行いました。草刈り終了後、苗の手入れと植樹地を囲ったネットの補修も行いました。シカの食害対策用のヨシやヨジズが一部散乱したり倒されたりしていましたが、陽を遮る欠点はあるものの、夏場には一応の効果があるようです。もっと厳しい冬場対策もさらに検討が必要です。
 参加された皆さん、お疲れ様でした。   

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行事参加記
          “足尾植樹デー“に参加して
                             大杉 好子
 三年前、この「おおるり」のチラシで「わたらせ未来基金」を知り、自宅で足尾のどんぐりを育てました。三年目の今年5月28日(日)小雨の中ゲートをくぐり、安蘇沢の植樹地へ植えてきました。植えたあと渡良瀬遊水池のヨシを木の周りに巻きつけしばります。鹿に食べられないようにするようです。植樹地の周りには網を張ってあるのですが破られダメになる木もあるそうです。作業中鳥の鳴声や姿がみられました。木が無事に育って野鳥が沢山来る森になることを願いつつ帰路につきました。

  (日本野鳥の会栃木県支部報“おおるり”7・8月号に掲載のものをそのまま掲載しました。)
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    その後の安蘇沢植樹地の様子:7月29日の「足尾草刈りデー」に掲載のとおりです。さらに約1月後に調査した時にも、やはりシカに入られており、約1割の苗が被害にあいました。しかし、残りの9割は無事ですので、めげずに育てたいですね。

      ウォークthe渡良瀬『第三弾』に参加して
                             伏木 孝
 平成18年6月17日(土)。その日の足尾は梅雨の最中にも関わらず快晴並みの好天に恵まれ、素晴らしいウォーク日和に恵まれました。山々や渓谷は、緑一色で目に眩しく映りました。
 午前9時、草木ダムからの参加者7名で準備運動をして神戸駅に向かって出発。国道122号を少々歩き山道に入る。冷気を満喫しながら快適に歩が進む。途中道端で『トビ』の死骸に出遭う。頭を打った様で(なぜ)血がまだ凝固していない。自然界の掟(?)とはこんなものかな?
 神戸駅前で近所に住む娘さん(昔の)の出迎えを受け(神戸の自然の素晴らしさを盛んにPR)駅レストラン『清流』の奥の渡良瀬河岸を案内して頂く。山菜取りに喜ぶ会員の声もはしゃぐ。 10:16分発の電車で通胴駅に向かう。両脇は空木の花盛り。
 通洞駅で2名の合流あり総勢9名で17㎞のウォークに挑戦開始。国道122号線をテクテク下る。堆積場、選鉱場、浄水場等々異様な光景を横目に見ながら足尾最大の面積を誇る原堆積に差し掛かる。ここで銅山関連施設もほぼ終り。途中道端に咲く『虫取り撫子』の花に心和む。
 対岸の原向駅を過ぎたあたりの旧道に入り昼食をとる。汗ばんだ体に冷気が心地よい。小さな清流には沢蟹の死体あり、山道では猿らしき頭蓋骨あり自然界での命のはかなさを感じながら沢入駅(ソーリ駅)に着く。駅前で一休み。
 これよりハイキングコースなっている左岸の道を上り下りして草木橋へ出る。途中道端の野薔薇の黄実や赤実を賞味しながら野鳥の声や姿を楽しんだ。
 草木橋上で記念撮影。みんな満足した喜こびの顔、顔、顔である。これより先2kmほどで出発点の草木ダム展望台まで一気に下る。予定時刻16時無事到着散会。
 次回『第四弾』を楽しみに帰路に着く。
スタッフの皆様お世話になりました。
 ご苦労様でした。

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総会報告
 7月1日(土曜日)、わたらせ未来基金の定期総会が開催され、前年度活動報告、会計報告、今年度活動計画案及び予算案が審議され、ほぼ原案どおり承認されました。
 ・2006年度、総会以後の活動計画
 2006年
  7月17日 足尾に緑を育てる会・夏の草刈りデー
  8月    ヨシ腐葉土切り返し
  9月    わたらせ未来通信13号発行
 10月   栃木女子高 講演会「環境・ビオトープに学ぶ(仮)」
 10月21日 ウォーク the わたらせ 第4弾
10月22日 足尾ドングリ拾い、
 11月    ヨシ腐葉袋詰め、宣伝・配布
 12月10日 わたらせヨシ刈りデー(後日日程を変更した結果です)
 2007年
   腐葉土造りづくり計画・準備
  3月    わたらせ未来通信14号発行
     
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渡良瀬湿地帯に関する情報等
 ・6月30日 渡良瀬遊水地 谷中メモリアル100
   一部挨拶者にラムサール登録や自然保全、水文化の継承の発言がありましたが、大部
 分が「谷中村廃村=治水対策」に終始し、実行委員の挨拶文も「利根川・渡良瀬川の治水  対策→治水容量のさらなる確保→掘削等の治水事業」となっていました。
   鉱毒被害の歴史、廃村への状況については資料にとどめ、事前申込による参加者に一切 発言を許さず、開催前から結論ありきの「治水対策」一色のイベントでした。

 ・8月20日 第34回渡良瀬川鉱害シンポジュウム
   「谷中村廃村百年・悲劇をなくすために」というテーマで、谷中村の遺跡を守る会等5団 体により開催されました。発表者から谷中村遺民の苦労話、谷中村滅亡の原因解説、田中正造 に学びミナマタでたたかう二十年の報告、渡良瀬遊水池をラムサール条約登録地にとの訴え、遊水池の第二調節池で五百万立方メートル掘削しても治水対策にならないことの解説と 開発計画批判等の発言があり、参加者からの質疑やアピールが行われました。

 ・渡良瀬遊水池をラムサール条約登録地にする会の署名活動について
  署名活動は地元団体が連合して行ってきましたが、わたらせ未来基金としても積極的に取 り組んでいます。あらためて、同封した「署名ご協力のお願い」の趣旨に賛同くださる方の署名を集めてくださるようお願いします。

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ヨシ腐葉土作り
   ヨシ活用の試みとして、新規購入したカッターで裁断したヨシによる腐葉土作りを、会員の町田武士氏の農地で行っています。それぞれの土地やその年の気候により条件が変わり、気温と水の加減が難しく試行錯誤の1年目ですが、行く行くは周辺地域や足尾等で活用されることを願って意欲的に取り組んでいます。
   ヨシの新たな利用で、ヨシ原を保全することを目指しています。

   
  (裁断したヨシを野ざらしにして2ヶ月後、積み上げながら発酵剤をかけている)
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その他
 ・わたらせ未来基金年会費の納入のお願い
  郵便振替の用紙を通信12号に同封しましたが、未納の方は納入お願いします。(中途入会 者は、入会1年後にお願いします。)
 ・わたらせ未来プロジェクトのホームページを昨年4月1日から公開しています。
  アドレスは http://eco-online.org/watarase/ です。特にブログに、最近の活動を掲 載していますのでご覧ください。
 ・松本幸作さん死亡のお知らせ
  会員の松本幸作さんが亡くなられました。ヨシ刈りや小学校等でのヨシズ作りの指導、及び 当会所有のヨシ刈り機の元となったバインダーの提供をしていただいた方です。 
  ご冥福をお祈りします。

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活動日誌(2006年4月~2006年8月)


4. 2 足尾植樹の下見(2名)  
 4.5 わたらせ未来通信12号発行
4.15渡良瀬遊水地クリーン作戦に参加(11名)
4.23足尾に緑を育てる会「春の植樹デー」に参加(6名)
安蘇沢植樹下見(2回目)(2名)
5.20ヨシ腐葉土づくり(9名)
5.21渡良瀬遊水池自然観察会(共催)120名参加
5.27植樹の準備(5名)
5.28安蘇沢植樹 30名参加
6.10渡良瀬湿地帯(遊水池)自然観察会(生きものマップ作り) 20名参加
6.17 ウォーク the わたらせ 第三弾 9名参加
6.24「森びとプロジェクト」植樹 招待参加
6.30 学校ビオトープ管理 古河1小、5小、6小
7.13 学校ビオトープ管理 古河7小、4小
7.17 「足尾に緑を育てる会」草刈りデーに参加(6名)
7.28 学校ビオトープ管理 古河1小、5小、6小
7.29 安蘇沢草刈り 10名参加
8.20 「第34回渡良瀬川鉱害シンポジュウム」に参加(11名)
8.26 足尾に緑を育てる会「足尾トレッキングー松木渓谷」に参加(2名)
8.27 足尾に緑を育てる会「足尾グリーンフォーラム」に参加(1名)

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編集後記
 谷中村廃村百年のイベントがいろいろな形で行われています、視点を変えるとまったく
違った展開としてこれからの在り方を今の人々に問うています。今年も数万のツバメが故
郷を離れる前に遊水池に集結していました。伝えて行きたいです。(内田)
今年は5月に雨が多く梅雨明けも8月まで伸び、植物の成長にも影響が現われています。
来年以降も世界的な気圧配置の変動で日本の梅雨明けが遅れるとの説がありますが、それ
だけは是非はずれて7月下旬にはカラッと晴れた空を望みます。(塚田)

                                               以上

<同封の署名ご協力のお願い>

わたらせ未来基金のみなさま             2006年9月10日     




  渡良瀬遊水池をラムサール条約登録地とするための
  署名ご協力のお願い

                      わたらせ未来基金
                       代表世話人 飯島 博

 渡良瀬遊水池は国内最大の遊水池であり、本州以南最大規模のヨシ原を有して多種多様な生物を育み、固有種や国のレッドリスト記載種を多産しています。人口稠密な関東平野に残る、この歴史的にも重要、かつ広大な低層湿原を後世に残すために、私たちわたらせ未来基金は、「渡良瀬遊水池を守る利根川流域住民協議会」「日本野鳥の会」や地元の自然保護団体とともに、ラムサール条約登録地指定を目指して活動を続けてきました。
 当面は2008年秋に韓国で開催される「第10回ラムサール条約締約国会議(COP10)」に向けて、政府(環境省、国土交通省)ならびに関連自治体に働きかけを強めたいと考えています。
 そのための活動の一環として、この春から地元自治体2市4町へ提出する署名運動を始めました。多数の署名を添えたこの要望書提出によって、一般国民の声が地元自治体へ届くことを願っています。
 つきまして、会員のみなさまにおかれては、上記の趣旨をご理解の上、下記の要領によって署名を集めていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。


・期限及び送付先について
 提出時期は秋頃を予定しております。ついては第1次として9月末日頃までに取りまとめの上、お送りいただければ幸いです。

・送付先
 署名の取り扱い団体は、「ラムサール条約湿地を増やす市民の会」ですが、わたらせ未来基金のみなさまは、下記の事務局へお送りください。

わたらせ未来基金事務局
住所:〒328-0053 栃木市片柳町4-16-1 猿山弘子方
    TEL 0282-23-1078

<署名用紙>

渡良瀬遊水池をラムサール条約登録湿地に指定するための
要 望 書

  藤岡町長  様    古河市長  様
  小山市長  様    板倉町長  様
  野木町長  様    北川辺町長 様
  
 渡良瀬遊水池は日本最大の遊水池です。この遊水池は、明治時代に足尾鉱毒事件のため、谷中村を犠牲にしてつくられたものですが、長い年月を経て、本州最大の面積を有するヨシ原となり、湿地の生物たちの宝庫となっています。
 現在ここでは、230種以上の鳥類、700種以上の植物、また1600種以上の昆虫(各々の絶滅危惧種は25、49、9種)が記録されていて、全国的にも世界的にも貴重な湿地です。
 こうした渡良瀬遊水池のかけがえのない湿地の生態系をより積極的に保全するためには、尾瀬のように、渡良瀬遊水池をラムサール条約(国際的に重要な湿地に関する条約)の登録湿地に指定して必要な対策を講じることが求められています。
 遊水池の地元市町におかれましては次回(2008年)のラムサール条約締約国会議で渡良瀬遊水池がラムサール条約登録湿地に指定されるよう、環境省に対して要請されることを要望します。


氏     名住          所


    (署名欄 省略)



   2006年  月  日

渡良瀬遊水池をラムサール条約登録地にする会
 取り扱い団体  ラムサール条約湿地を増やす市民の会
    連絡先   〒323-0034 栃木県小山市神鳥谷1-6-19 浅野正富        

(署名後の本要望書は藤岡町長に提出し、小山市長、野木町長、古河市長、板倉町長、北川辺町長にはその提出を行ったことを通知します。)
 なお、この署名は、個人情報を保護するため、目的以外には使用しません。



                                     (掲載 塚田)
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by watarasem | 2006-09-17 20:21 | わたらせ未来通信
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